アーカイブ配信 第40回土門拳賞受賞記念イベント「大竹英洋レクチャー」 チケット+『そして、ぼくは旅に出た。』(サイン本・送料200円含む)
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アーカイブ配信 第40回土門拳賞受賞記念イベント「大竹英洋レクチャー」 チケット+『そして、ぼくは旅に出た。』(サイン本・送料200円含む)

残り3点

¥4,290 税込

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※サイン本の発送は6月中旬以降、順次発送いたします。通信欄にお送り先のご住所をご記入ください。 ※配信期間は、2021年6月30日(水)18:00までです。 ※Googleアカウントが必要です。 ※チケットをご購入いただくと、チケットPDFをダウンロードできるようになりますので、ダウンロードをお願いいたします。PDFに記載のURLより、配信をご覧いただけます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ⚪︎イベント詳細 出演:大竹英洋(写真家)・松田素子(編集者) 時間:約2時間半 第一部  「ノースウッズ 生命を与える大地」 大竹さんによるスライドとお話 第二部  「そして、ぼくは旅に出た。はじまりの森のノースウッズ」聞き手:松田素子 大竹英洋(おおたけひでひろ) 1975年京都府舞鶴市生まれ、東京都世田谷区育ち。一橋大学社会学部卒業。1999年より北米の湖水地方「ノースウッズ」をフィールドに野生動物、旅、人々の暮らしを撮影。人間と自然とのつながりを問う作品を制作し、国内外の 新聞、雑誌、写真絵本で発表している。2018年、写真家を目指した経緯とノースウッズへの初めての旅を綴ったノンフィクション『そして、ぼくは旅に出た。 はじまりの森 ノースウッズ』(あすなろ書房)で「第7回梅棹忠夫・山と探検文学賞」受賞。2019年、カラフトフクロウの営巣を捉えた作品で「日経ナショナル ジオグラフィック写真賞2018 ネイチャー部門最優秀賞」受賞。2021年、撮影20年の集大成であり、自身初の写真集『ノースウッズ 生命を与える大地』(クレヴィス)にて「第40回土門拳賞」受賞。 www.hidehiro-otake.net ​ 松田素子(まつだもとこ) 1955年山口県生まれ。偕成社にて「月刊MOE」の編集長を務め、1989年に退社。その後フリーランスとして絵本を中心に300冊以上の本の誕生に関わってきた。多くの作家のデビューに編集者として立会い、自身も翻訳者・著者として活動している。『そして、ぼくは旅に出た。 はじまりの森 ノースウッズ』編集者でもある。 <注意事項> ・イベントチケットおよびアーカイブ動画の転売・共有は固くお断りいたします。